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その他のお知らせ

アイコン 介護保険の訪問介護に対応可能となりました

この度、岐阜市の指定を受けて、介護保険の訪問介護事業所を開所させていただく運びとなりました。
これにより、介護保険の対象年齢となる65歳以上の障がいのある方にも、当事務所から介助者を派遣し、生活の支援をさせていただくことができるようになりました。
なお、訪問介護事業所は、従来からあります法人事務局や居宅介護等事業所と同じ事務所内に併設となっております。
地域で暮らす障がいのある仲間が、引き続き安心して地域で暮らし続けることができるよう、スタッフ一同努力してまいりますので、どうぞよろしくお願いします。


アイコン 赤い羽根募金で福祉車両を寄贈していただきました

赤い羽根号の写真 この度、‘赤い羽根募金’でおなじみの社会福祉法人岐阜県共同募金会様の助成を受けて、福祉車両を寄贈していただきました。
今回寄贈していただいた‘赤い羽根号’は、車体の後ろからスロープを出して、車椅子のままスムーズに乗り降りできるようになっています。
移送サービスや車椅子を使用している障がい当事者スタッフの送迎などに活用し、障がいのある方々の自立支援活動に大切に使わせていただきたいと考えています。
共同募金会様、そして赤い羽根募金にご協力をいただきました多くの皆様、どうもありがとうございます。


アイコン 授業に出させていただきました

6月2日(金)、中部学院大学短期大学部の社会福祉学科の授業で講義をさせていただきました。
「障害の理解と当事者本位の支援のために」というテーマで、介護福祉士をめざし勉強されている学生の皆様に、障害当事者にとっての自立のあり方や、支援者・介助者に配慮していただきたいことなどを、障害当事者の立場からお話させていただきました。
また、同学部を卒業された当事業所の介助スタッフからも、実際に働いて感じたことや後輩の学生さんたちへのメッセージをお話させていただきました。
このような貴重な機会を与えていただき、どうもありがとうございます。


アイコン 「第2期岐阜県障がい者総合支援プラン(新プラン)」の策定に関する情報

岐阜県の障がい者施策の基本的方向を示す、現行の「岐阜県障がい者総合支援プラン」が平成30年3月末で計画期間満了を迎えることから、新たに、平成30年度から平成32年度を期間とする「第2期岐阜県障がい者総合支援プラン(新プラン)」が、今年度中に策定される予定です。
この新プランの策定に向けて、平成30年度より向こう3年間の岐阜県の障がい者 施策に対する意見について、県から障がい者の関係団体などに問い合わせをいただいています。
当法人も、新プランにどんなことが盛り込まれるといいのか、ただ今仲間で相談をしています。

参考ページ
岐阜県障がい者総合支援プラン(新規ウィンドウで開きます)


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